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代表社労士紹介
代表社労士紹介
代表社員 田中 義郎(たなか よしろう)
<ご挨拶>
経営者様の悩みのひとつに若年者の労働意識の変化が挙げられます。
私達自身も、コンサルティングの現場で次のようなことを日々感じております。
- ひとつの会社で一生勤めようという意識が希薄になった。
- 権利ばかり主張し、義務を果たそうとしない。
- 我慢が足りない(怒られ慣れていない)、本人に代わり親が出てくる。
- 情報の収集元がインターネットに偏り、情報を鵜呑みにしている。
一昔前までは、考えられなかったことが、多くの企業の現場で起きています。
このままでは、若手社員の定着率低下や、問題社員の氾濫等による労務倒産も現実味を帯びてきそうです。
私達は、「ヒト」の専門家として、人的資源の有効活用で悩み苦しんでいる経営者様のお力になりたいという思いから、事務所名を「社会保険労務士法人 HRM(ヒューマン・リソース・マネジメント)」とさせていただきました。
事務所名に恥じぬよう「時代に即した人的資源の有効活用法」を提案し続けてまいりますので、これからの弊社にご注目下さい。
プロフィール
<プロフィール>
昭和31年 大阪市浪速区生まれ
昭和55年 京都大学経済学部卒業<セールスポイント>
證券会社、税士事務所勤務の経験から、税務知識及び金融知識も加えた総合的なコンサルティングを提案することができる。
<保有資格>
社会保険労務士
証券アナリスト
<主な講演>
リクルート・野村證券その他金融機関を中心としたセミナー活動を行う




































