労務問題・未払い残業代対策

労務問題・未払い残業代対策

こんなことでお困りではありませんか?

こんなことでお困りではありませんか?

  • 労働基準監督署から「残業代の未払い」の指摘を受けた
  • 問題社員への対応に苦慮している
  • 業務上のミスをした従業員を叱ったら、「パワハラだ」と言われた

労務問題は「小さな芽」のうちに摘み取っておくことが大切です

労務問題は「小さな芽」のうちに摘み取っておくことが大切です労務問題は、問題が大きくなってから、あるいは顕在化してから対応しようとするのではなく、「問題が起こらないようにする」ことが大切です。そのためには、日々会社内の状況に目を配り、問題に発展しそうな「小さな芽」を小まめに摘み取っておくようにしてください。当事務所にご相談頂ければ、そうした「小さな芽」の発見はもちろんのこと、大きな問題に発展した時や、トラブルとして顕在化した時でも、一番適切な対応方法をアドバイスさせて頂きます。

対応を間違えると、「会社側が悪い」となることも…

問題行動を繰り返す従業員への対応でも、適切な手順を踏まずに間違った対応をすると、「会社側が悪い」という結果になってしまうことがあります。従業員が専門家のアドバイスを受けずに対応しようとすると、深刻なトラブルが発生し、訴訟にまで発展してしまうケースがあります。まずは当事務所に一度ご相談ください。「人」に関わる専門家として、適切にアドバイスさせて頂きます。

問題を放置すると、まわりの従業員に悪影響がおよぶことも…

無断欠勤などの問題行動を繰り返す従業員を放置していると、まわりの従業員に悪影響がおよぶことがあります。たった一人の従業員の問題行動のために、真面目に働いている多くの従業員のやる気が削がれたりしては、会社にとって大きな損害です。決して問題行動を繰り返す従業員を放置したりせずに、当事務所のサポートを受けて、適切に対応するようにしてください。

未払い残業代をめぐるトラブルが急増しています

未払い残業代をめぐるトラブルが急増しています「自分の会社は大丈夫」と思っていても、ある日、未払い残業代をめぐるトラブルに巻き込まれてしまうこともあります。近年、従業員から未払い残業代(サービス残業代)を請求される企業が増加傾向にあり、例えば、月収30万円の従業員が1日1時間サービス残業した場合でも、労働債権は2年間さかのぼって請求することができるので、112~225万円を支払わなければいけないケースもあります。これは労働基準監督署から報告された実例です。
このことからも、ご自身の会社が決して未払い残業代をめぐるトラブルと無縁ではないことがご理解頂けるかと思います。

トラブルを予防するための対策が重要です

未払い残業代をめぐるトラブルを予防するためには、残業時間の削減をはかったり、手当ての支払い方法を検討したりするなどの対策が重要です。当事務所にご相談頂ければ、貴社の状況を鑑みた上でベストな対策をご提案させて頂きます。未払い残業代の請求を受けて、倒産してしまう企業もあります。そうしたことがないように当事務所へご相談頂き、しっかりと対策を講じられることをおすすめします。

「未払い残業代請求対策セミナー」に是非ご参加ください

「未払い残業代請求対策セミナー」に是非ご参加ください「未払い残業代をめぐるトラブルが心配」「未払い残業代を請求されないように対策を講じたい」ということでしたら、是非一度、当事務所の「未払い残業代請求対策セミナー」にご参加ください。
セミナーは月1~2回と定期的に開催しており、未払い残業代請求への対策や、万が一、未払い残業代を請求された時の対応方法などを詳しくお話しさせて頂いております。未払い残業代請求への対策は「雇用契約書」と「就業規則」の見直しが重要です。これらの対策を中心にお話しさせて頂きながら、さらに皆様との質疑応答により企業様ごとに最適な対策をアドバイスさせて頂きます。
セミナーにお越し頂いた方限定に、特典もご用意しておりますので、是非お気軽にご参加ください。